
2009年、山口県にて結成。ハードロック、プログレッシブロックなどをベースにするスタイルを持つ、インストゥルメンタル・バンド。バンド名の由来はスガワラの敬愛するラブクラフトの小説から。

【楽曲提供アーティスト】
横山智佐 「ノスタルジア」
【ギター】
【アンプ】

13歳からフォークソングに憧れ、音楽に目覚める。
高校入学と同時にレッドツェッペリンを聴き、ハードロックに熱中する。
1981年に、上京。
東京で、『ROUTE69』を結成する。
明太風パンクロックと銘打ち、精力的にライブ活動するが、うだつが上がらず、2年後に帰郷。
その後、山口で細々とバンド活動を続け、現在に至る。
【ベース】
【アンプ】

練習嫌いのぐうたら鍵盤弾き。
4歳から音楽教室に通う。
中学校の文化祭をきっかけにバンド活動開始。
音楽講師のかたわら、カラオケのバックバンドやジャズバンド、ブライダルやセレモニーで演奏活動。
作編曲家・城戸邦男氏にすすめられてコンピュータミュージックを始め、楽器メーカーのソフト開発の末端でお手伝い。
1997年から地元テレビ局やラジオ曲の番組テーマ曲、イベントのための曲、演劇音楽、ゲーム音楽制作、よさこいアレンジをいくつか。
2001年、山口きらら博のホールで毎日やっていた「市町村の日」のオープニング映像音楽担当。
♪機材♪
YAMAHA:DDK-7
YAMAHA:MOTIF- RACK
YAMAHA:ELS-01C
CASIO カオスパッド
iPod

16歳の時YMOのコピーバンドでドラムを始める。
18歳の時、VANITY(川中茂則)に加入、多大な影響を受ける。
その後、CーZONE再結成時に加入。
Japan open全国大会(アクトシティー浜松)出場を果たす。
2010年5月kadath加入。
ドラム
YAMAHA ビーチカスタム
シンバル
SABIAN
エレドラ
Roland Vーdrums